新しくなった余部の橋を下から見上げる。1986年の列車転落事故の犠牲者を悼む慰霊碑(像?)が設置されていました。
天候との戦いに終止符はないけれど、新しい橋は横風に備えて高めの側壁が作られています。
これかな…鳥の交尾感。
イエロー先生とえぬななの交尾かな。そしてできた子供がアドバンス?
今年の浜工公開の物販タオルです。
しかしこのドクターとえぬなな、何か既視感を覚えるような……
名港水族館で目撃してしまったアザラシの正面顔。まるい。
500系の断面みたいに真ん丸だね!
もうあかん。
よりによって、日本でも有数の暑い街付近で飼われることになってしまった長毛種の悲劇。
飛騨(正確に言えば奥美濃だけど)と言えば飛騨牛ですよ。今回は量より質で選んだごはんなので、少量だけどこの肉の素晴らしさよ!!
昭和6年築の本館の周りに、増築に増築を重ねているので完全に迷路です。
私たちは今回後から増築された新館の方に泊まったけれど、大浴場などは本館の方にあるので迷路を抜けてそこまで向かいます。
ちなみにフロントから部屋までは、本館エレベーターと新館エレベーターの2回乗り継ぎが必要という。
某予約サイトでは、どうやら本館のお部屋より新館のお部屋の方が高い模様。何も知らずに予約してしまったので、「眺めが良いのだろうか?」と思って1000円高い新館の方の部屋にしたけれど、こんなことなら雰囲気を味わうために本館側の部屋を予約すれば良かった!と事情を知ってから後悔したけれど後の祭りです。
次にまたここに泊まりに来るときは昭和6年の木造建築がめいっぱい満喫できる本館の部屋にしよう…!と誓ったのでした。トイレお風呂は新しいものが設置されているらしいので問題なさそうだし、一つ問題があるとすると、隣の部屋との防音対策だけは昭和6年仕様のままなので、少々音は響くようです(笑)