余部橋梁と桃観トンネルの工事を、時の鉄道院総裁である後藤総裁が視察に来ていた時の資料。宿泊所(寺だな)の部屋割りとか、よく残ってたな…。
なんかしれっと置いてあるけれど、これは1912年の京都〜出雲の全通の時のやつか…!?それとも鳥取まで開通した時のもの??年代が書いてないので分からないけれど、それにしてもさんいんの幼少期時代の資料が普通に置いてある…!?!?す……すごい……。さんいん好きさんはとりあえず浜坂来よう??とにかく来よう???
何故この地で新幹線…?とも思うけど(山陰新幹線を諦めていないんだろうか)、ラッセル車があるところがさんいん(というか雪国)だなぁと。
アーーこれは!神田の例のお店の中で流れてたDVDで見たやつだ(想い出のあまるべ号)。鉄橋解体の工事前に走った臨時列車。
快速あまるべは、2006年の10月21日一日限りの臨時だったのか…。
鉄橋にあったという風速計も。部屋自体はそれほど広くはないんですが、所狭しと色んな資料が並んでいます。
これは余部鉄橋のスライスかな?ガラスが反射して上手く撮れない…。
余部鉄橋からそれほど離れていない所なので、もちろん鉄橋関連のものはいくつもあるし、実際の鉄橋の一部も置いてあります。
写真で撮ると小さく見えるけど実物は結構大きめです。
レモンティーのレモンが刺さっていた剣を持たせてみたらぴよがとても強くなった。
Nさんを強引に名古屋に連れ込んで(あながち間違った表現ではない)、ぴよりん狩りです。
運よくひなまつりぴよりん(♀)もあまおうぴよりんも残っている時間帯だったので、中々レア度の高いひなまつりぴよりんにしてみました。桃味ぴよ。