ジャーさんもいるぞ……。
山陽さんがいつもないがしろにされている扱いに慣れすぎて、こうやって優しくしてもらうと何か裏があるのではないかと疑ってしまうという。
本線とかに「優しすぎて怖い」とか口走って、可哀想なものを見る目で見られていたらいいと思うよ。そんなさんよーさん。
むしろ排除どころか、九州さんのところは積極的に500を置いてくれているのだ。
山陽さん40周年の企画展なので、「本日の主役」ばりに500も展示してもらえています。何だろう、九州がやけに優しくてこわい。
他社の車両だからといって特に排除されていることもない懐の広さと、ちゃんといるよ山陽さん良かったねのパネル。
この時はちょうどこんな企画展をやっていました!
というか、東海からはるばるここまで来たのは山陽さんの身売りきっぷが取れたこともあるけれど、この企画展が目的でもあったのです。
九州から見た山陽さんの40年とは。
あと何気に、下の方にお兄ちゃんの謎センスポストカードとかがある。
関門トンネル開通前は、ここが門司という駅名だったそうな。駅名標の左下に書かれた「だいり」が現在の門司駅の元の名称。大里駅。
特に鉄道好きでもない友人を九州鉄道記念館に連れ込む所業。
最近課内でインフル&風邪続出で仕事も回っていないような状態だったため、今日も朝イチから様子見で出勤でございます。
今日は一応大丈夫そうだったので、本来の出勤時間まで近場で時間を潰すことにしました。
というわけで、地元のパートさんに教えてもらった近くの「スナッチ」という喫茶店で優雅にモーニングです。
ログハウス風の店内がおしゃれ。そしてトーストがおいしい、というパートさんのオススメ通り、厚切りふわふわのパンでした。
出勤前のモーニングはほんとに贅沢な気分が味わえるな。
鳥のフンもそうなんだけど、注意しろと言われても実際襲ってきたらどうしようもないよねの巻。