水木しげるロードの妖怪モニュメントが有名ですが、境港の街中には他にも道端に海産物モニュメントが点々と置いてあります。これは水木しげるロードだけではなく、もうちょっと広範囲に置かれている模様。
そう、それがまた本物のようにリアル。本物のような松葉ガニだ…。ちゃんとタグも付いている…。
水木しげるロードの中にあるATM。ジョークのきいた看板が面白い。
陽海……じゃなくて海陽!
上官なのか本線なのかがとても気になるところです。
この時の山陰旅のそもそものきっかけはこの展示でした。
海とくらしの史料館。どうやら魚類の剥製の展示が充実している施設らしくて、その常設展示も楽しみです。
地図を見ると境港駅から少し歩くようなので、早速出発。
水木先生と妖怪たち。
駅前にはこんな水木先生の像があります。
境港駅に到着です。
境線、18キロぐらいの路線の間に16もの駅があって、駅間の距離は地下鉄のひと駅ぐらいのイメージです。そしてこれだけの距離に42〜3分かかるので時間に余裕を持って行きましょう。