ホームとの隙間が結構あるな…。慣れていないとちょっと恐怖感。
うーみだーーーー!!!!
(海を見ると叫ばずにはいられない山の民の習性)
6000系で蒲郡線の終着、吉良吉田まで向かいます。
すぐ隣にジュニアのホームが並んでいます。
ホーム自体は隣り合っているけれど、蒲郡〜名古屋間はジュニアとめーてつでは全くルートが違うのです。カーブして蒲郡方面を通るジュニアに対しめーてつの本線は蒲郡を通らずまっすぐ豊橋方面に向かっていくので、ここから名駅に向かおうと思うと蒲郡線、西尾線を経由して新安城で本線に接続というぐるっとルート。
目的は乗りつぶしなので、敢えてそっちの遠回りルートを選んでみます。
行きはジュニアで来たので、帰りはめーてつさんで帰ります。初、蒲郡線!
水族館を出てから竹島辺りをぶらり散歩。岩場まで降りて、リアルタッチプールを楽しむいい大人2名。ひたすらヤドカリを追う母親とカニを捕獲して回る私。似た者親子。
グソクムシにもタッチできるという。
が、ひっくり返ったこの状態で中々触る勇気がないのは皆同じらしく、かごの外からそっと眺めている子供たち+大人(私)。
この状態で触ったら指にしがみつかれて痛いんじゃないかとか色々考えてしまうよね!どうなんですか飼育員さん!
しかしやっぱり中々タッチプールなどに出てこない生き物なので、触っておけば良かったと後悔もしている今日この頃なのです。
タッチプールでタカアシガニにタッチできる水族館。正面から見ると中々迫力がありますね…。
タカアシガニタッチはなかなかできるところがないと思う。
山陽本線特集ですってよ奥さん!
古本で見つけて、即ぽちった私ホイホイ。
山陽お膝元の地域雑誌でこうやって取り上げられてるって嬉しいなぁ。観光(不純な動機で)が一年に一度ぐらいノソノソ行くより、やっぱり地元の人に愛されてこそだと思うのです。