毎年4月上旬には、多治見の陶器まつりが開かれます。
九州上官のソーセージに大変おいしそうにかぶりついております。
九州上官のソーセージをひよこにくわえさせてみた図。
先代の携帯の画像フォルダからとても懐かしいブツの写真が出てきた!
つばめソーセージ。九州の鉄道記念館に置いてありました(2012年)。さすがに今はもうないんじゃないかな…どうなんでしょう。
九州上官パッケージのソーセージです。略すと九州上官のソーセージです。ひどい。
帰りは途中名古屋でデパ地下に寄るので(帰ったら主婦業が待っている4人組)、特急ではなく一般車で帰ります。
改札を通ったら、目の前に5700と6800と6500が並んでいた!終着駅はこうやって色んな車両が同時に眺められるから楽しい。見切れているけれど5700の右側には5000もいます。
帰りの船がやってきました。
何気なく申し込んだ日帰り旅だったけれど、近場でこんなに逃避行感が味わえるとは。やっぱり島は良い…。あとめーてつ1本で乗り換えなしで帰れるってのも良いね!
作られた観光地を巡るより、こうやって島のそのままの姿を見てのんびりする方がより一層リフレッシュできるよね、と思った旅でございました。思いきり心の洗濯。
島の駅SHINOJIMA。船着き場(の待合室)とお土産物の売店を兼ねた建物です。壁面はガラス張りでとても明るくて、すぐ横にある海が見渡せるので解放感ある待合室になっています。
売店には、まさにさっき家の前でたくさん干されていたワカメが山盛りに積まれていました。私たちが船を待っている間にも、近所の方が袋詰めしたてほやほやのワカメ(多分)を両手いっぱいに抱えてお店まで持ってきていました。どうやら手搬入らしい。
ワカメは二人暮らしの身には少し量が多かったので、私は海苔の佃煮を買って帰りました。炊きたて白ご飯の上に乗せて食べたけれど、もう!もう美味しいったら!
海の近くで買ってくる海産物ってほんと美味しいので、これだから海への逃避行はやめられない…。