しかしこのパネルの置き方がちょっと待て山陰。
錆び錆びのキャリーと、恐らくそこら辺にあったホースリール!雑すぎるわ!
瑞風のポスターも置いてあったよ。
山陽のところでポスターが設置されはじめるより前に山陰の方で一足先に出ていたような記憶。瑞風への期待度がそれだけ高いということだろうか。張り切るさんいん。
隣の東萩駅に立ち寄りと書いてあるけれど、萩駅にも停まるんだっけか。
駅舎の中は、萩や鉄道の歴史資料があったり、井上勝の資料館にもなっています。
この石のことかな。
確かに新橋の停車場を見てきた時に、当時のまま残る階段の石とかはこんな感じの石だったような…。
というわけで、こんなものが東京からはるばる運ばれてきたりしています。ジュニアとさんいん、まさかの繋がり。
そして萩と言えば、そう、鉄道の父の出身地。萩駅からは少し距離があるけれど、確か生家の碑もあるはず。
この写真ポスターは駅のいたるところに貼られていました。
中を覗くと電話ボックス(復元)でした。でもさすがに電話はできない模様。例え実際に使えたとしても、使い方に戸惑うわ。
駅舎の外に電話ボックスのような、そうでないようなものが…?