海とくらしの史料館5 境線の展示を回り終えて再び一階へ。珍しい(多分)剥製といえばリュウグウノツカイの剥製もありました。キラリンという名前が付いているらしい。展示を細かく見ていくと本当にきりがないけれど、まだ今日はもう1つだけ行きたいところが残っているので名残惜しくも駅に戻ります。
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