境線の展示 実際に山陰開業当時(ぐらいだろうか?昭和37年(1962年)に76歳だったら、1903年開業の頃にちょうど働いていてもおかしくはない年齢か…)に機関手をしていた方のインタビュー記事がありました。開業当時の生の声は今となっては聞くことができないので、こうやって記録として残っていることがめちゃくちゃ嬉しいです。しかし運賃が高すぎるっていう類いの苦情か…(笑)開業当時の山陰の機関車や客車は、他の記録でも「マッチ箱」と例えられていたので本当に小さかったんだろうな。
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