例の撮影スポット 帰りの時間まで少し余裕があったので、余部鉄橋のかの有名な撮影スポットまで登ってみました。雑誌や本でよく見る光景が目の前に広がってひとりで大興奮なわけだけど、ここまで登る過程であまりに坂が急すぎて、とうとう持っていたキャリーを道端に置き去りにして登る羽目になったのでした。私の他に誰もいなかったのでできた芸当。不用心極まりない!こんな予定じゃなかったのである程度ヒールのあるブーツで来てしまったけど、まあ完全に失敗したよね…。予定外の登山に真冬でも汗だくである。
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