道の駅の一角にも余部鉄橋のあゆみコーナーがあって、パネルなどが展示されていました。
カキカレーで腹を満たし、帰りの時間までここの食堂に居させてもらうことに。食堂のおばちゃんと話しつつ、「ここから駅まで上っていくのにどれぐらい時間かかりますかねー?」と聞いてみたところ、「そのカバンを持って上がるの!?30分は見といた方がいいよ!」と。
さ…さんじゅっぷん…。
実際はそこまでかからなかったけれど(但し着く頃には汗だく)、とにかく本数の少ない区間なので時間には余裕を持たないと恐ろしいことこのうえない。1本逃すとリアルに帰れなくなります。恐ろしい。
ちなみに、この道の駅の隣には「鉄橋グッズ館」なる小さな建物があったんですが(地元の鉄道好きの方によるものでしょうか?)この日は閉まっていたので中は謎のままです。
コメントを書く...
Comments