橋脚を眺める 坂を降っていく途中では、残された橋脚が間近に。豊岡側の橋脚は新しい橋の橋脚部分と重なってしまうために残せず、こうやって鳥取側だけを残すことに決まったようです。何本の橋脚を残すかでもいくつか案があったようですが、下に民家や道路のない部分のこの3本が保存の対象になりました。
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