青×紫でひとつよろしくお願いいたします 職場で「マニアックな品揃えの本屋を探してるんですよ」と言って教えてもらったとある本屋で、青と紫のブックカバーを発見してしまってもう買うしかなかった。買うしかなかったのである。国産帆布のブックカバーで1800円と決してリーズナブルな価格ではなかったんだけど、まあイメージカラーこじらせた腐女子ってそんなもんよね、とアルカイックスマイルを浮かべながらレジに向かいました。
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