名駅で働いてたじいちゃんのアルバムに、山陰に旅行に行った時の切符(職員用のやつだな)が貼ってあった。この時代生きてたら!私も……乗りたかった……!
出雲で買ったこれは、かなりピリ辛で飲みごたえあり。ジンジャーのぽかぽか感すごい。近場でこれ売ってたらしょっちゅう飲むのに…。冷え性改善できそう。
これにてツアーの全日程が終了。あとは新大阪まで爆睡するのみです!(そこからは新幹線)
しかしこの天候の中、バスで運んでくださった運転手さんと添乗の方には感謝しかない…。自力では中々こんな雪の山陰には辿り着けないので貴重な雪国山陰体験をすることができました。
蒜山のこのヨーグルト、濃くてめちゃくちゃ好きなんじゃよ…。
この時以来、見つける度に買ってる。
集合時間までにまた、松江城の入口前に戻ってきたんですけど、来るはずのバスが渋滞にでも巻き込まれていたのかで中々来ない…ので道路沿いで待ちぼうける私たち。しかも雪が降ったりやんだりだったので、寒すぎてみんな道端をうろうろしながら(じっとしていられない)待つという。
しかし階段が急すぎて降りるのに必死。タイツなので滑るぞ!
まあ城自体住居というより要塞に近いものがあるので、通りやすさみたいなものは考えられてないわな…。むしろ急な階段の方が合理的。
松江城にもしゃちほこがいるのか。
2015年に国宝指定された時の決め手となった祈祷札が掛けられていた穴が下層階の柱に残っているらしいけど(ブ●タモリで知る)、どの柱までかは分かりませんでした。
そしてこちらが本物の松江城でございます。うっすらと雪化粧。