ヤシの木と名古屋市科学館のプラネタリウム。
11月からまた気になる展示が始まるみたいなので楽しみである。
ところで噴水の辺りで座り込んでいる人がやたらと多いなぁと思ったら、そうか、ポケストップか。ちょうど昼休みの時間帯だったので、近隣の会社だと思われる人や学生さんらで細々と賑わってました。
暫くやってなかったけど、公園2周して久々にボール補充をしてきました。慢性的なスーパーボール不足。
ヤシの木が実をつけていた。
ヤシの実というと、ココナッツジュースが中に入っているアレを連想するけれど、ヤシにも色々種類があってこんな実をつけるものもあるらしい。調べてみて初めて知った事実。ヤシの実といえば茶色のあれだと思っていたからびっくりだ。
軽く調べてみたけれど、これはブラジルヤシ?なのかな?
実はそれとなく甘そうな匂いもしたので食べられるんでしょうか??とりあえずスズメとカラスの餌になっていました。
白川公園を歩いていたら、茂みにいたにゃんにゃんと目が合った。……ような写真に見せかけて、本当はスマホカメラを向けたら人間なんぞに興味ないわ、とばかりに顔を背けられてしまったので、一緒にいた母親がニャーニャー言って無理矢理こちらに顔を向けさせた図。その節はご迷惑をお掛けして申し訳ない…。
このお茶の草っぽい感じがすごく好きで、名古屋に行く度に買ってきているけれど、未だ岐阜県内の自宅近くでは見かけたことがない。いつになったら内陸にもやってきてくれるのだろうか。
追記
今日名駅行ったらそこからも絶滅していました。悲しみしかない。
ホームから降りてきたところにはこんな展示物が。
鳥取でお盆に行われるしゃんしゃん祭りの時に使われる「しゃんしゃん傘」というものらしい。
傘には鈴が取り付けられているので、振って踊るとしゃんしゃん鳴るとか。
向かい側にはキハ126の姿が。うわー初めましてだわ。
HOT7000のお尻。
途中智頭急行線の辺りでは雪景色もちらほら見られたんですが、さすがに鳥取まで標高が下ってくると雪は影も形もなくなりました。
それでも寒そうだ。日本海側だからと思って十分に防寒を考えてきたつもりだけど(下はスカートだけども)、それでも寒そうだ。
県境の方ではどうやら数日前に雪が降っていたようです。
大阪から鳥取まで約2時間半。長そうに思えたけれど、喋っていたら意外とすぐに着いてしまいました。
というわけで鳥取!初上陸!
途中因美線沿線でショッキングなピンクの何かが視界に入ったような気がして「……幻覚?」とか言っていたけれどよく考えたらあれが恋山形駅だったんですね。周りの景色との違和感がすごい。警戒色だわあの駅。