子泣きじじい列車の車内、ロングシートはこんな感じです。
もう一度境港駅まで戻ってきました。この駅、待合室とホームの間にチェーンが張ってあって、出発時間が近くなるまではホームに入れないようになっています。
鬼太郎を見つけました。結構銅像の数が多いので、ぱっと見つけられません。
もう一度商店街、水木しげるロードの方まで戻ってきました。お土産屋さんを覗きながらぶらり。何か食べたいけど、ちょっとそこまでの時間はなさそうなので断念です。
道の両側には、キャラクターの銅像がずらりと並んでいます。
ひょっこり覗く一反木綿。
境港の海。ここから官設さんいんの歴史が始まったんだなと思うと感慨深いのです。長い長い道のりの始まり。